セラピスト柿沼利江の自己紹介

セラピスト柿沼利江プロフィール私自身、第1子出産後は、出かけるところも話す相手もなく、初めての育児のため余裕がない日々を過ごしていました。
そのことで感じたストレスは、大きなものでした。 「誰かと話をしたい」「どこかに出かけたい」・・・
それでも、育児サークルに参加する勇気がなく、家に引きこもっていました。

その時に、近くにベビーマッサージ教室があったら、間違いなく通っていたことでしょう。
少人数での交流を求めていたことと、また子供を健康に育てたい気持ちは人一倍強かったからです。

第2子を出産後、育児サークルのスタッフを行ううちに、子育て支援の重要さを感じました。

ママと赤ちゃんの結びつきはもちろん大切。 でもそれだけでなく、ママとママの結びつきも大切。

*hug hug*では、ベビーマッサージの手技を覚えるだけでなく、ママたちの交流も目的にしたいと考えています。
お友達のお家に遊びにきた気分でたくさんおしゃべりして、たくさん笑って、すっきりとしてお家に帰れますように・・・

柿沼 利江(かきぬま りえ)

・NPO法人ロイヤルセラピスト協会認定講師 ベビーマッサージセラピスト
・正看護師
・TCカラーセラピスト
・子育てサークル・子育てママリフレッシュサークルスタッフ
* きっずcafe‘ copain プロジェクトスタッフ

正看護師として、総合病院に6年間勤務後、育児専念のため退職をしました。
2001年3月生まれの長男と2005年8月生まれの次男と
2010年12月生まれの三男の子育て中で す。

問い合わせbaby hughug